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社会貢献活動 -CSR(企業の社会的責任)-
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2008年度支援団体・組織の紹介
※団体・組織名をクリックすると各サイトをご覧いただけます。
NGOゆいまーるハミングバーズ
代表 照屋朋子
モンゴルには、マンホールで暮らす悲惨な子供達がいます。
孤児院を設立し大学進学奨学金の制度を作り、子供達の夢を育て貧困のサイクルを断つ、「太陽のゆめプロジェクト」を推進しています。現在、スタッフ6名、ボランティアスタッフ9名、会員35名。
株式会社イーフープ
代表 クマール ラトネッシュ
親しみやすく信頼性の高い寄附のシステムを構築し、寄附を取り巻くすべのステークホルダーのネットワーク化を図る。信頼という基盤の上でエンターテイメントコンテンツを展開し、いつでも誰でも参加できるプラットホームで、日本の寄附市場10兆円をめざす。
日本視聴覚障害者サッカー協会
事務局長
松崎英吾
視覚障害者サッカーを通じて、視覚障害者の成長を支援する。
同時に一般への普及活動を推進し、障害者への理解やブラインドサッカーの持つ魅力を伝えていく。人々に感動を与える、をテーマに世界大会の日本開催を目指す。
株式会社マイファーム
代表 西辻一真
農業をもっと楽しく身近に、さらに「自産自消(じさんじしょう)」で安全な食生活を提案する。農家から農地や休耕地を借り、約3坪の区画を市民農場として、一般にサービス提供。
「農業をしたい。」から「農業をしている」のフェーズへのお手伝いをする。
有限会社ジーエスアイ
代表 橋爪謙一郎
日本におけるグリーフサービス(死別に対する遺族の痛みを癒す)の確立を目指す。大切な人を亡くして悲しみに暮れている人たちが、自分の力で新たな人生を歩んで行くための多角的支援・サービスを展開。
ドラマ『死化粧師』のモデル。
エイズ孤児支援NGO・PLAS
事務局長 門田瑠衣子
エイズ孤児の直面する厳しく過酷な問題に対する地域サポートの仕組みを作る。大学時代フィリピン、ケニアを訪れエイズ孤児の想像を絶する現状に直面し、エイズ孤児支援組織を立ち上げる。
現在、ウガンダ・ケニアで地域でのエイズ啓発活動を行う。
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